リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)は本当に稼げるのか?

リッチフィールドクラブ

突然ですが、「暗号通貨」ってご存知ですか?仮想通貨という言葉のほうが耳なじみがあるかもしれませんね。ビットコインなどに代表される、インターネット上で専門の取引所を仲介して法定通貨などと交換できるデジタルの仮想的な通貨みたいなものです。これまでの通貨にいろいろなテクノロジーの可能性が掛け合わさって、近い将来には金融市場の仕組みが大きく変わることが予想されています。不正防止のためにいろいろな暗号化技術が施されているもののことを特に暗号通貨と呼んだりもします。

ちょっと難しい話から始まりましたが、インターネット上でやり取りできるお金だと考えてください。中央銀行や金融機関を経由せず、利用者の信用によってその価値が大きく変わるという側面があり、投資・投機などによってその価値がジェットコースターのように上下しやすいことが特徴です。つまり、株のような金融商品と同じように上手に投資することで大きなフィードバックを手にすることができる一方、失敗すると多少の損失を出してしまうこともあります。有名なタレントで大きな損失を出してニュースになってしまった人もいましたね。

実は、私もこの暗号通貨に挑戦し、これまで200万円以上の利益を出すことに成功しました。といっても、それまで金融系の商品に手を出したことは一切なく、まさにゼロから始めることになったのですが、ネットで見つけた「リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)」にとてもお世話になりました。むしろ、これを見つけたからこそ暗号通貨に挑戦することを決めた、といっても過言じゃないくらいです。

ここでは、この「リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)」を実際に体験して200万円以上の利益を出すまでの話をみなさんにお伝えして、暗号通貨・仮想通貨というものに興味を持っている方に何かしらお役に立てればと思い筆を取らせていただきました。また、「リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)」という情報商材をなぜ信用しようとい思ったのか、少しばかりの間、お付き合いいただければ幸いです。

私がリッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)と出会って暗号通貨を始めた理由

さっきも言いましたが、私はもともと金融商品は一切手を出したことがありませんでした。株やFXといったものはもちろん、何ならギャンブルの類のものさえほとんど経験がなかったのです。そんな私が情報商材であるリッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)を始めてみよう、暗号通貨というものに挑戦してみようと思った理由は、この創設者であるコンサルタント・Kenji Toyohara氏との出会いでした。

私はある予備校の学校職員として働いているのですが、職場の規定が変わり、条件付きで副業が認められることになったのです。それを機に空いた時間を有効的に活用しようと思い、インターネットでどういう仕事があるか検索していたときに見つけたのがリッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)でした。最初はよくある啓発セミナーの類なのかな?と思っていましたが、よく見ると「学生から高齢者まで誰にでもできる」「時間的制約もない」という、私が副業をするにあたり理想としていた条件が揃っていたのです。また、友人が暗号通貨を始めていたことから自分も少し興味を覚え始めてきたこともあって、まずはKenji Toyohara氏が自ら開催するという講演会に参加してみることにしたのです。

講演会の内容を事細かに書くのはさすがに自重しますが、その言葉の節々から「この人は人に、そしてお金に愛される生き方をしているんだな」と強く感じました。後で知ったことなのですが、やはりこれまで多くの事業で成功を収めてきた実績があるらしく、その中で構築された人脈や経験、そして各種ビジネスにおける収益モデルなどの背景を感じ取ることができました。もしかしたら現在世界的に活躍している実業家などにも引けを取らないくらいのポテンシャルを持っているのかもしれない、とも感じました。ともかく、Kenji Toyohara氏の講演を機に、私は信用を彼に預けることにしたのです。

とはいっても、暗号通貨のことは新聞や雑誌で読んだ程度の知識しかなかったので、不安がないわけではありませんでした。そんな私にKenji Toyohara氏は「むしろ知識で頭でっかちになっているよりは、何も予備知識がないくらいのほうが成功しやすいですよ」と仰ってくれました。乗りかかった船でもあったので、彼の言葉を信じ、まずは言われたことをしっかり愚直にこなすことにしました。

リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)で私が稼げるようになるまで

リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)に正式に申し込みを行ない、その後専用ツールと数冊のマニュアルが送られてきました。この専用ツールとは、暗号通貨で収益を上げるためにKenji Toyohara氏の理論やノウハウといったものを詰め込んだ門外不出のマル秘アイテムなのです。そしてマニュアルとは、その専用ツールを使うためのものであり、また暗号通貨を扱っていく上で最低限理解しておいた方がいい内容がまとまったものとなります。

リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)の受講者は、この専用ツールを日々操作することで暗号通貨を扱っていくことになります。操作方法はすべてマニュアルにまとめてあり、その通りに進めていけば何の問題もありません。私も余計なことは考えず、言われたままのことを言われた通りにこなしていくことだけを考えました。こんな機械的なやり方でいいのかなと思ったこともありましたが、どちらの結果が出るにしろ、まずは継続することを意識してやっていました。

それでも、開始から1週間経過しようかという頃には投資額を完全に回収するほどの成果を出し始めたのです。だからといってもすぐに安心できるわけではないのがこの金融商品の恐ろしいところで、それまで好調でも一晩で、いや数分であっても一気に状況が変化してしまう可能性があるので気を抜くわけにはいきません。ただ私の場合は比較的順調に推移したほうなのか、大きく損金を出すこともなく、その月は6万円程度の利益を出すことに成功しました。

当然その時々のレートに左右される部分もあるので常に安定した利益を出すのはなかなか困難ですが、その後も調子がいいときには月間で40万円以上、伸び悩むときでも損金はほとんど出ないような形で推移しました。そして気付いたらトータルでは200万円を超える利益まで膨らみ、始めた頃は何かと緊張しながら専用ツールを操作していたものの、今では適度な緊張感は忘れずとも日々楽しみながら向き合えています。

もちろん専用ツールの素晴らしさもあるでしょうし、金融市場が安定していたことも私にとっては味方してくれた部分もあったと思います。それでもほとんど躓くことなくここまで来れたことは自分でもびっくりしていますし、いつその反動が来るかもわからないので、自分自身そのアンテナを張ることは忘れずに取り組みを継続しております。

リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)が副業として優れているところ

正直なところ、もっと投資金額を増やしたり、取り組む時間も増やすことで、その利益はまだまだ増やすことはできると思います。それを本職としている人も当然いるでしょうし、今後もどんどん増えていくことでしょう。ただ、私は副業以上の位置付けとすることは控えています。それは金融商品という性質を考えてでもあり、本業とのバランスを崩すことを個人的に良しとしていないからです。ただあくまでもこれは個人的な考えであり、その割合を増やしていくという受講者もきっと多いことでしょう。

それはともかく、このリッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)は本業としてでも、また副業としてでも優れている点があります。あくまで私の視点での語り口になりますが、こちらの文章をお読みの方は副業として考えている方が多いかと思いますので、副業向きである点について代表的なポイントをお伝えしたいと思います。

副業の条件として、本業があっての副業という捉え方をする人が多いと思います。どちらかに注力することでもう一方がおざなりになる(副業がそうなる分にはまだいいですが、本業がそうなってしまっては意味がないですよね)ことは避けたいところですが、リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)ではそのバランスを上手に取ることができます。というのも、1日の稼働時間は1時間未満で済むことが多く、多くの人の生活サイクルに無理なく組み込むことが可能になります。普段テレビやネット、アプリゲームなどで時間をつぶしたりしている人はその時間をそのまま当て込んでもいいでしょう。

なお利用するにはインターネット環境が必要となりますが、それはパソコンでももちろん大丈夫ですが、スマートフォンやタブレットなどでもOKです。つまり、移動中などの時間を利用することでよりスマートな時間の使い方が可能になります。例えば電車勤務の時間、就業中のちょっとした休み時間や昼休みなど、空き時間にスマートフォンなどで状況をチェックしたりツールを操作したりすることもできるのです。

そして私は利用していないのですが、Kenji Toyohara氏が過去に成功し積み上げてきたアフィリエイト・せどりについてのマニュアルもセットになっています。金融商品は上下があるから他に手段があるならそれも試したい、という方にはうってつけだと思います。どの手法を取っても彼の理論やノウハウが反映されたものとなっているので、その3つを比べてみて自分に合いそうなものをチョイスするのもいいかもしれません。

リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)が他のビジネスと比較して優れているところ

このリッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)は、とにかくユーザビリティーを重視した内容となっており、私たちも余計な不安やストレスを覚えることなく取り組めるシステムが確立されています。それに関しても簡単に紹介させていただきます。

まず、ユーザーサポートのひとつにLINEによるサポートがあります。電話やメールによるサポートはもはや当然と言えるかもしれませんが、電話は音声が残らず話した内容を忘れてしまう可能性があり、メールは文面として残りますがその作成には手間がかかったり、返信に時間がかかったりすることもあります。その点LINEは気軽に送れ、相手がそのメッセージを確認したかどうかも分かり、その会話の形跡も残ります。電話とメールの良いところをそのまま残したようなものですね。もちろん電話によるサポートもあるので、利用する側にとって一番都合のよい方法を選べばいいでしょう。

そして私の場合は開始から当面の目標を月間で20万円としていましたが、その目標に応じた取り組み方をきちんと指導してくださいます。月に5万円を目標とする人と月に30万円を目標とする人とでは、それぞれに日々やる内容は同じではありません。リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)ではその人の目標に応じた日々の取り組みを個別に対処してくれます。受講者がどれくらいいるのか、その規模は私には分かりませんが、個別にその内容についてしっかりと把握してくれるのはとてもありがたく、受講する立場からしても安心できる要素となります。

また、暗号通貨に限らず金融商品は特にその情報の速さが生命線となります。その情報を1日、1時間早く手に入れることでより多くの利益を得たり、損失をより少なく抑えたりすることができます。リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)では、その独自の人脈やルートから仕入れた有力な暗号通貨情報が都度送られてきます。慣れるまでは鬱陶しいと思うこともあるかもしれませんが、それが自分の利益に大きく影響する可能性があるものなので、時間が許す限りはチェックしましょう。その情報配信スタンドも独自のサービスのひとつとして考えていいでしょう。

リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)は決して100%ではない!

ここまで読み進めていただいた方には、リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)の良いところはある程度ご理解いただけたかと思います。しかし、世の中に絶対はありません。ましてや金融商品なら、絶対成功するとか絶対利益が出る、といったことはあり得ません。

何が言いたいかというと、リッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)を受講したからといって、その人が希望するものが100%手に入るわけではないのです。何を当たり前のことを言うのか、という人もいるかもしれませんが、調子のいいことだけを言われて「絶対成功するんだ」と盲信した挙句目も当てられない結果になってしまう人も一定数存在するのです。私も調子のいいことを言ったかもしれませんが、あえてここで釘を刺したいと思います。

私たちに与えられるのは成功を掴みやすくするための専用ツールやそのマニュアルであり、約束された成功ではありません。それを理解できる人はきっと成功しやすい人だと思うので、このリッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)を胸を張ってお勧めしたいと思います。逆にそれを理解できない人には、私は無責任に紹介することはしたくありません。きっと悲しい思いをさせてしまうからです。

暗号通貨のような金融商品を取り扱うには、常に冷静に、ある意味俯瞰的な見方を常にできる人が向いていると思います。前半にも言った通り私はギャンブルはほとんどやったことがないのですが、その分ひとつのことにあまり熱くなりすぎたりすることがなく、いたって冷静にそのタイミングなどを判断できていると自らを分析しています。ギャンブルが好きな人であっても投資とギャンブルとは別物で考え、その時々にやるべきことを常に冷静に選択できる人なら大きく失敗することはないと思います。

口酸っぱく何度でもいいますが、暗号通貨に100%のものはありません。常に背後に見えるリスクをいつもケアしながら、損を出さず利益に結びつける必要があります。そのための最善のノウハウを備えているのが専用ツールです。意識を高く持って取り組むことで、その数値を100%に近づけることは可能です。その努力を怠らずできるという人に、ぜひこのリッチフィールドクラブ(RICHFIELD CLUB)に登録してみてください。